【月】ダイエットだからって弁当に生まぐろを入れてみた

obentou
スポンサーリンク

お弁当に生のまぐろってどうなんだろ?と思いつつも、食べたいからしょうがないということでマグロアボカド丼を作って持っていきました!

結果、今日の気温は23度でまったく問題ありませんでした!

今日のさっぴー弁当は抗酸化作用を抜群に意識した(いつも意識してるけど)弁当構造になっております。

朝忙しくても5分でできるまぐろアボカド丼レシピ

朝ってばたばたするから、とにかくどんだけ時間をかけないかが勝負です。

材料(500円でできたよ)
・アボカド (ビタミン)
・マグロ切り落とし (ビタミン、鉄)
・黄色プチトマト (リコピン)

1、夜のうちにまぐろを醤油とわさびにつけておく
2、夜のうちに玄米雑穀飯を炊いておく
3、朝アボカドを切る
4、朝トマト詰める
5、漬けまぐろにゴマを大量にまぶす
6、ごはん→のり→まぐろ→アボカドの順に盛付ける

いえーい!超簡単でなんのひねりもないレシピですが寒い日はお弁当にも大丈夫でっせ。

まぐろとアボカドで若返る

まぐろには鉄やビタミン、タンパク質が豊富ですね。
さらにコレステロールを下げたりなどのダイエット効果もあります。
アボカドには抗酸化作用、ビタミン類が豊富なのでまぐろアボカド丼は若返りレシピと言えます。

黄色いプチトマトには理由がある

見てわかるようにお弁当の半分はミニトマトで埋め尽くされています。
しかし!これは手抜きではない!(いや完全に手抜きだけど)
黄色いプチトマトには大量のリコピンが含まれているんじゃ!だから抗酸化作用抜群なの。
トマトには皮の部分に多くのリコピンが含まれているので、大きなトマトを食べるよりもミニトマトを何個も食べた方がいいってわけ。
そして調べた結果赤より黄色の方が多少リコピンが多いぽいです。

リコピンの効能についてはこちらをご覧ください。
→「リコピンの効果が凄まじい。今すぐトマトを買いに行け

スポンサーリンク
obentou