カット野菜の栄養はなし!それどころか「薬漬け」されている野菜の裏側

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飲食店のサラダに使われているカット野菜や、スーパーやコンビニでも売ってるカット野菜。
私はサラダは食べますが、カット野菜は絶対食べません!

なぜならカット野菜は「薬品漬け」されていて栄養を摂るどころの話じゃないからです。

薬漬けカット野菜の正体

カット野菜は機械であらかじめ切って袋詰めされ出荷されます。野菜は鉄に弱く、鉄が触れると酸化を起こし茶色くなります。しかし売られているカット野菜は綺麗なものです。それは保存料防腐剤がたくさん使われているからです。
そして腐らないようにと次亜塩素酸ソーダという液で洗浄と殺菌をする必要があるのです。

飲食店で均等な形の野菜が出てきたら要注意

飲食店では大量にサラダを消費するため、業者からカット野菜を取り寄せているケースが多いのです。
カット野菜の特徴として真四角に切ってあったり、同じ大きさのものばかりがあればそれは薬漬けのカット野菜の確率が高くなります。
そういう変なものを出しているお店ほど、ドレッシングが大量にかかっていたり味が濃かったりするんです。
それは野菜の甘みや野菜のおいしさがゼロなため、そういうもので誤魔化すしかないからです。

カット野菜が使われるお店は

・大手チェーン店
・規模が大きい店
・安い店
この3つは絶対と言っていいほどカット野菜が使われていると考えられます。
このようなお店にはカット野菜以外にも怖い食べ物がありえないくらい使われていますのでなるべく近寄らないようにしましょう。

自宅でサラダを食べるときは

カット野菜などの簡単に食べれる系は絶対買わないようにしましょう。フレッシュな野菜をスーパーや八百屋で買って食べるときに調理をしてください。
旬の野菜などは甘みが強くおいしいので、ドレッシングはほとんどいらないと思いますよ。

まとめ

カット野菜が出荷されるまでの工程を知ったらとてもじゃないけど食べることができないと思います。
考えるだけで吐きそうなんですけど…笑
みなさんも気をつけてくださいね。

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